No.515 ツキの最強法則

西田文郎さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「この世は、ディズニーランドだと思え」 自分の一番好きな場所は、この世にあるはずです。 この世はすべて、その場所とつながっています。 もちろん、ディズニーランドともつながっています。 「ツイてる人は、「幸せには限界がなく、不幸は限定的」であることを知ってい…
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No.514 資格で起業

丸山学さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「既に世間に認知された商品(サービス)を使い、「商品そのものの斬新さ」ではなく「売り方の斬新さ・工夫」で勝負する」 「新商品」ではなくて「新販売法」。 売り方にも決まった枠はありません。 リミットを解除して工夫を考えるといいでしょう。 「商売において「顧客と…
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No.513 スピード人脈術

中谷彰宏さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「オリジナリティを持つ、ユニークな考えを持つことはとても大事なことです。でも、相手の意見をちゃんと聞けて、なおかつ別の発想ができるということのほうがもっと大事なのです」 相手の話を聞くことは、土台です。 土台がしっかりしていなければ、その上のものが活きません。 …
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No.512 歴史の終わり 上

フランシス・フクヤマ氏の著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「世界にはいろいろな政治体制があったわけであるが、それがお互いに競合しているうちに、より不適当なものが消えて、最終的にはもっともいいものが残るであろう」 政治体制にも、自然淘汰があるようです。 現在残っているものは、「現時点での」もっともいいもの。 将…
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No.511 日本はすでに死んでいる

森木亮さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「申請主義というのも、おかしな話だ。国民に保険料を払わせておいて、国民のほうからいってこなければ、年金は払わないというのは理解できない」 払うは強制、もらうは任意。 一貫性に欠けるとは、このことです。 誰がどれだけ払っているのかを把握していない証明でしょう。 …
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N0.510 資格起業「3年で10倍」の法則

福田龍介さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「「3年」という期間は、なにか事を成し遂げるための設定期間として長すぎず、短すぎず、実現の可能性が感じられる期間だと思います」 およそ1,000日間。 何かを始めて、ある程度の方向性が見える期間とも言えそうです。 これを長いと感じるか短いと感じるかでしょう。 …
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No.509 資格起業家になる!

横須賀てるひささんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「資格業のような規模ではじめる場合は、「専門をつくってお客さまにわかりやすくする」ことが、実は成功への最短距離なのです」 「あれもこれもできます」より、「これは任せてください」のほうがわかりやすい。 資格業でも、「選択と集中」は有効なようです。 とにかく、…
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N0.508 心にエンジンがかかる50の小さな習慣

中谷彰宏さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「唯一間違っているのは、自分のやっていることは間違っているのではないかと悩み続けてじっとしていることです」 やっている最中に結論は出ません。 同じく、悩んで結論が出るのかどうか。 結論は、後から自動的に付いてくるものです。 「今日できることは、全部今日でき…
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No.507 「できる人」はどこがちがうのか

斎藤孝さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「学校の主な役割は、物事ができない状態からできるようになるまでの上達のプロセス・論理を普遍的な形で把握させることにある」 「できる喜び」に気づかせる。 それに気づけば、自分で主体的に取り組みます。 役割は決して志望校合格ではないはずです。 「多数の人間を短期…
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No.506 心の中に火をつける50のヒント

中谷彰宏さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「「思い切って」始めようとするから、始められないのです。「なんとなく」始めればいいのです」 小さく始めて、大きく育てる。 何でもそうやって始めてきたはずです。 きっかけは、小さいほうが長続きします。 「「バカだ」と言われたら、新しいことにチャレンジしている…
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No.505 断末魔の資本主義

船井幸雄さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「人にとって、もっとも大事なのは「安心」です。国や政府は、国民に安全で安定した環境を与え、安心してもらうために存在しているのです」 安心の反対は、心配です。 心配事が、年々増えているような気もします。 それらの心配をひとつひとつ安心に変えていくのが、国や政府のは…
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N0.504 言葉ひとつで、いい人生が見つかる

斎藤茂太さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「人生は長いのだ。途中、一年や二年、人から見て「わけのわからない過ごし方」をしたところで、それで取り返しがつかなくなるなんてことはない」 自分でわけがわかっていれば、他人からどう見えても関係ありません。 他人のための人生ではありません。 自分のための人生なのです…
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No.503 なぜ勉強するのか?

鈴木光司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「勉強というのは、インプットとしての理解とアウトプットとしての表現、その間をつなぐ想像、この三つの力の訓練だと言っていい」 理解は、材料。 それを上手くさばくのが、想像。 そしてできた料理が、表現です。 「もし子どもに「なぜ勉強をしなければいけないの?」と…
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No.502 きちんと生きてる人がやっぱり強い!

内海実さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「世の移ろいはどうあれ、人間には変わってはいけない「大切なもの」がある。それは、人間として誠実に、勤勉で、かつ正直であれという、ごく当たり前の生き方である」 表面は、変わります。 けれども、根本的なところは変わりません。 「基本的」なことがきちんとできれば、それで…
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No.501 日本語の「大疑問」

池上彰さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「私たちが日頃ごく普通に使っている言葉を、あらためて説明しようとすると、実は自分自身が理解していないものがたくさんあることに気づかされます」 理解している「つもり」が多いでしょう。 自分で理解している意味と、他の人が理解している意味が異なることもあるはずです。 そ…
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N0.500 これで日本の教育は救われる

渡部昇一さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「公教育自身に耐用年数がきたのではないか」 永遠の制度など、ないはずです。 公教育も例外ではありません 去り際は、潔さが大切です。 「今の教育問題は、教育制度の不備によるものでなく、逆に教育制度の形式的な整いすぎによるものであることに、もっと多くの人が早く…
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No.499 魔法の時間を作る50のヒント

中谷彰宏さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「どんなに時間がなくても、イライラしない人が、時間の使い方がうまい人です」 イライラしても、使える時間は増えません。 それどころか、イライラした分だけ確実に時間は減っています。 イライラするのとしないのとではどちらが得か、一目瞭然です。 「ゆったりとした気…
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No.498 お客様を育てるサービス

中谷彰宏さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「いったん嫌いな時期を乗り越えて、もう1回好きになった時に、初めてそのことが本当に好きになります」 時には離れてみることも、一計です。 手放す勇気とも言えるでしょう。 その結果初めて気づくことは、すごく大切なことかもしれません。 「現実と理想の間にあるのは…
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No.497 こうして私は世界No.②セールスウーマンになった

和田裕美さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「本当にその人にとって必要なことは、自分で「いつまで」を決定する意思と、自分で「いつから」を決断する勇気」 締切がないものは、終わりません。 そして、締切は最後に限ったことではないようです。 始まりにも締切があります。 「人はプラスもマイナスも全部正当化す…
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No.496 人生は論語に窮まる

谷沢永一さん、渡部昇一さんの共著。 その中から3つの言葉を紹介します。 「人生というのは八割以上が待つことだと思うんです。つまり、自分が「こうなって欲しい」と思うことがすぐにその通りにあらわれることは、九〇%あり得ません」 自分の力ではどうしようもないことはあります。 そういうものに対しては、できることを全部した後は待つ…
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