テーマ:小阪裕司

No.591 「買いたい!」のスイッチを押す方法

小阪裕司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「買うという行動にとってもっとも重要なことは、「買いたい」か「買いたくない」かなのである」 言われてみればその通りですが、なかなか気づきにくい点のひとつ。 「買いたくない」ものはいくら安くても、買うという行動には結びつきません。 まず「買いたい」と思ってもらうこ…
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No.583 そうそう、これが欲しかった

小阪裕司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「価値あるものがちゃんと世の中に広まっていくことが、あなたと世の中の明日をより良くする、とても有意義なことだと思う」 自分が価値あるものと信じるものは、きちんと表現していく。 それを必要としている人に届くことを確信して。 それが相手のためになり、ひいては自分のた…
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No.573 「感性」のマーケティング

小阪裕司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「人の心のなかで、価格というものは実にシンプルなもので、本当に欲しいものはいくらだっていい、要らないものはいくらであろうが要らない、これが原則だ」 高いか安かを決めるのは、買う人です。 売る人ではありません。 本当に欲しがっている人を見つけることが、一番大切です…
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No.415 失われた「売り上げ」を探せ!

「オラクルひと・しくみ研究所」代表である小阪裕司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「「売る=教える」という視点から見れば、あなたが誰かに教えたいこと、伝えたいこと、広めたいこと、以外は売りものではないわけです」 売る「もの」というより、売る「こと」ですね。 どんな人に、何を、どう教えるか。 この観点は不…
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No.358 「惚れるしくみ」がお店を変える!

「オラクルひと・しくみ研究所」代表である小阪裕司さんの著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「ひとは面白くないものにはエネルギーを使おうとしません」 エネルギーや時間は有限です。 それを面白くないことに使うのはもったいないでしょう。 何でも面白がれる人は、最強です。 「お客がなぜあなたのもとを去っていくか。…
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No.325 図説 この世の中で一番知りたい「儲けの手帳」公開します!

オラクルひと・しくみ研究所代表である小阪裕司さんが責任編集者の著作。 その中から3つの言葉を紹介します。 「今あなたがやっているビジネスこそが、実は最先端のビジネスなのだ」 最先端のビジネスなどないということでしょう。 今のビジネスが、いつでも最先端になり得ます。 どのビジネスがいいかではなく、このビジネスをどうするか…
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